Due Diligence業務のご案内

プロジェクト部門においては、債権売買、不動産売買・信託、不動産・債権の証券化および債権・物件管理業務等にあたり、登記・法務に関するDueDiligence業務を提供させていただいております。
特に登記DueDiligenceはプロジェクト部門の司法書士が得意とする分野であり、大量案件処理とともに各金融機関様・証券会社様・投資家様等から非常に高い評価をいただいております。

他事務所にない特徴といたしましては、登記業務の研鑽を積み、実務を理解したシステムエンジニアの存在があります。単に登記簿の問題点を指摘するのみならず、明確な一覧表にして、末永く物件管理、債権管理のデータベースとしてご利用いただける形態で成果物を納品させていただいております。マイクロソフトエクセルファイルでの納品がそのほとんどですが、必要なデータ項目等がご依頼者様によって異なることは十分に理解しておりますので、SEおよびコンピュータ研修を受けた司法書士がチームとなって、お客様のご要望をお聞きして必要なカスタマイズを施し、オーダーメイドのサービスを提供いたします。

提供サービスについては実績をご覧ください。